テレビ・ラジオよりも、早くて正確な情報!!専用端末とインターネット回線を使った高度利用方式の緊急地震速報受信装置

「震災時オフィスけが人0(ゼロ)計画」を応援します

「高度利用」方式の緊急地震速報受信装置 DPASS【ディーパス】
災害によって事業継続が破綻し、機会利益を喪失しないために、いかに対策を講じるかで企業姿勢が問われる時代です。

たとえ数秒でも、大きな揺れが来ることを知って、心構えをすれば、できること、守れる命があります。

オフィスや店舗、工場等でこの情報を受信するためには、専用の装置が必要です。
いざという時、従業員やお客様の命を守るために、「高度利用」方式の緊急地震速報受信装置「DPASS」の導入を提案いたします。

※テレビやラジオを利用して速報される「一般利用」に比べ、専用端末とインターネット回線を利用して速報される「高度利用」は、より早く正確な情報を受信・伝達することができます。

受信端末『DPASS(ディーパス)』(本体・子機)
受信端末『DPASS(ディーパス)』(本体・子機)
【本体SH200-J】
99,750円(税込)
【子機SH200-J-S】
17,850円(税込)
※ご利用料金:月額利用料10,500円(税込)/台
          (本体のみ)

DPASS【ディーパス】の特長

  • ・既存のインターネット回線が利用可能なので、設置がカンタン
  • ・より正確な情報をピンポイントで発報
  • ・子機・外部機器との接続で二次災害を防止
  • ・利用シーンに合わせた発報設定が可能
  • ・音声ユニット(子機)は最大50mまで延長可能
  • ・音声&警報音&表示での警告機能
  • ・過去の地震記録保持機能(発生日時、震源地−緯度・経度、マグニチュード)
  • ・スピーカー内蔵、及び音声出力可能
  • ・ホームネットワークシステム外部機器接続可能
  • ・外部ユニット(オプション)で、より細かな放送連動や機器制御を実現

※本製品は緊急地震速報を受信し、各地での震度、到達時間を瞬時に予測演算し予報を行うものです。緊急地震速報のシステム上、予報が実際の地震到達に間に合わなかったり、予測数値に誤差が生じたり、また誤報を受信する場合がありますので、予めご了承ください。

※情報受信には配信事業者との個別契約うえ別途費用が必要となります。

※常時接続インターネット環境(光・ADSL等)が必要となります。

※外部ユニット(オプション)はオープン価格となります。仕様・機能・価格につきましては、お問い合わせください。