住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。

消防法の一部改正や火災予防条例によって、住宅用火災報知器の設置が義務付けられています。
新築住宅では平成18年6月1日から、既存住宅では原則として平成20年6月1日から、遅くとも平成23年5月31日までを期限として設置の完了期日が定められています。

住宅用火災警報器 設置はお済みですか?
けむり当番・ねつ当番電池式ワイヤレス連動型
SH22427  けむり子器 
\10,185(税込)

鑑定型式番号:鑑定第20〜12号

SH22417  けむり親器 
(8台連動タイプ)
\10,500(税込)

鑑定型式番号:鑑定第20〜11号

SH22717  けむり親器 
(15台連動タイプ)
\11,550(税込)

鑑定型式番号:鑑定第20〜11号

SH22127  ねつ子器 
\9,870(税込)

鑑定型式番号:鑑定第20〜13号

けむり当番

火災の多くはまずはじめに煙が立ち昇るため、早期発見に適した方式です。寝室等への設置をおすすめいたします。

ねつ当番

調理による煙や水蒸気などを、火災として感知するおそれが少ない方式です。台所等への設置をおすすめいたします。

電池式<ワイヤレス連動型>の特長

1火元が分かりやすい。

火元は「火事です」、連動先は「ほかの部屋で火事です」と異なるメッセージでお知らせします。連動先で警報停止操作をすると、火元以外は連動して警報停止します。

2約25時間に1回、親器〜子器間で自動的に電波をチェック。

毎日1時間ずつずらして電波チェックをすることで、24時間どの時間帯でも電波が届く事を確認します。

3設置時には「電波確認ボタン」でしっかりチェック。

電化製品が発生するノイズなどの影響により電波が届かなくなる恐れがあるため、設置時には受信感度を抑えた状態でチェックしています。

4動作試験も1人でらくらく。

親器もしくは子器のうち、1台を操作すると、すべての警報機が連動して動作試験ができます。大音量の火災警報音ではなく、ご近所の迷惑にならない程度の音量で、約1分間メッセージが鳴り続けます。

◎8台または15台まで連動可能

(使用する親器により接続台数が異なります。)

◎電波到達距離約100m

(障害物のない場所での水平見通し距離)

◎配線不要の電池式

(電池寿命は約10年)

◎機器の異常/正常を声でお知らせ

(機器異常時/電池切れ時/動作試験時/電波チェック時)

電池式<単独型>もあります。
詳しくはお問い合わせ下さい。